空間デザイナー、インテリアデザイナーを目指したい方必見です!東京でデザインを勉強するのにおすすめの学校を比較ランキングで紹介します。

東京の空間デザイン学校ランキング!

空間デザインを学ぶための学校選びはとても大きな買い物です

空間デザインは現在もっとも需要の高まりが期待されている分野です。情報が多様化するのに比例して、人々のニーズもさまざまな形に枝分かれした現代社会においては、空間にあらゆる配慮がなされた建築が多数必要とされているのです。

そしてそれは日本国内に限ったことではありません。世界中において、空間デザインの高度なノウハウと、豊富な知識とアイデアを持つ技術者が求められているのです。

だからこそ、空間デザイナーになるという考えは非常に賢い選択であると言えるでしょう。この先AIの高度化、普及化によって多くの職業の必要性が問われることを考えれば、今から空間デザインに関する勉強をはじめるというのは、かなり有効だと思われます!

そして、空間デザインを学ぶのに、もっともよいと言われる方法は何か。それは空間デザインを教えている講師が、現役のプロのデザイナーで、そのノウハウや技術を身につけることです。

しかし、都内には非常に多くの空間デザイン関連学校が存在しています。この中から自分に合ったよりよい学校を選ぶというのは、なかなか大変なことです。学費は決して安いものではないため、選択を誤るということはできないのです。

そこで活用してほしいのが、このランキングサイトです。このサイトでは、東京都内において特に評判のよい空間デザインの学校をランキング形式で紹介しています。よりよい空間デザイン関連学校を探すための参考情報として、存分に役立ててくださいませ!

東京の空間デザイン学校ランキング一覧!

未経験者であってもプロフェッショナルに!実績多数「東京デザインプレックス研究所」

東京都内での空間デザイナーを目指せる学校ランキングの選考は、都内にたくさんの建築・空間デザインに関する学校があったため、非常に時間がかかりました。しかし、あえて心を鬼にして欠点も厳しく審査することによって、とある学校がもっともすぐれているという結果になったのです。

それが、今回のランキングで1位に輝いた「東京デザインプレックス研究所」です。場所は東京都渋谷区渋谷駅からわずか徒歩5分という好立地にあり、生徒からも「通いやすい」と評判となっています。

この東京デザインプレックス研究所のコンセプトは「MORE HAPPINES FROM TOKYO TO THE WORLD&TO THE FUTURE」。空間デザイナーやインテリアデザイナーになりたいという生徒たちの燃え上がる情熱に応え、その夢を叶えようというのがモットーなのです。だから、この学校に入ろうと思うならば、「絶対に夢をかなえる」という強い意志を持っていなければなりませんよ。

もしあなたがそのような強い志を持っているのであれば、東京デザインプレックス研究所はとても心強い味方となってくれることでしょう。この学校では、空間デザインを効率よく、実践的に学習するためのあらゆるカリキュラム・設備配慮が整えられています。

事実、東京デザインプレックス研究所へ入学した時点ではデザインのイロハすら分からなかったのに、卒業するとプロフェッショナルに勝るとも劣らぬ知識とスキルを習得し、大手デザイン事務所などへの就職が成功したという方がたくさんいるのです。未経験からスタートする方や、充実した環境で学びたいという方は、この東京デザインプレックス研究所、オススメです!

学科・コース 学費総計
商空間デジタルデザイン総合コース 600,000円(税別)/6ヶ月間
インテリアデザイン総合コース 490,000円(税別)/5ヶ月間
空間コンテンポラリーデザイン総合コース 1,180,000円(税別)/1年間

他、各種コースラインナップ

東京目黒というデザイン的な好立地の人気校「ICSカレッジオブアーツ」

今回のランキングでは、多数のデザインに関する学校を対象としました。できればどの学校も1位にしたかったのですが、やはりそこは厳しくいかなければと思い、あえて厳しい評価をくだした学校も中にはあります。

この「ICSカレッジオブアーツ」もその中もひとつです。今回1位に選んだ東京デザインプレックス研究所がなければ、ひょっとするとランキングトップになっていたかもしれませんね。

このICSカレッジオブアーツの特徴のひとつとして、所在地が東京都中野区目黒にあるということが挙げられます。「場所がどこかなんてあまり関係ないのでは?」と思われるかもしれませんが、勉強をする上では、環境も大事です。

このICSカレッジオブアーツのある目黒は、いわゆる「アート街」。周辺にはインテリア家具やデザイン事務所などが多数軒を連ねており、学校周辺を歩いてみれば、個性的なデザインの作品を多数見ることができるのです。いわば、学校へ通うだけでも「デザインの空気」を感じることができるといったところでしょうか。目黒という街は、デザインを学ぶ上で大きな刺激を与えてくれます。

また、この学校は企業とのつながりが密接であり、多くの生徒が大手企業や外部機関へ研修に赴いている実績を持っています。企業との連携を活かした授業も好評ですし、就職の際はこの豊富なネットワークの恩恵を受けることができるでしょう。

そのようにユニークな特徴を持っているICSカレッジオブアーツがなぜ2位なのかということに関しても、後ほど説明していきますね。

学科・コース 学費総計
インテリアアーキテクチュア&デザイン科 4,085,580円/3年間
インテリアデコレーション科 2,773,860円/2年間

他、各種コースラインナップ

渋谷青山という好立地に校舎をかまえる40年の伝統校「青山製図専門学校」

3位にランクインしたのは、「青山製図専門学校」です。その名前からも分かる通り、この学校は東京都渋谷区桜丘町や鶯谷といった、青山に近い地域に校舎をかまえています。

青山がいったいどのような場所なのか、デザインに興味のある方であればすぐにピンとくるでしょう。青山という場所は、日本国内におけるデザインの発信地であると言われています。多数のデザイン事務所や大手アパレル、インテリアや建築の施設が軒を連ねており、日夜斬新かつユニークなデザインが生み出されています。その中には、青山製図専門学校でデザインを学んだという方もいるかもしれませんね。

そうした青山の街に通学しながらデザインに触れ合うというのは、デザインの勉強をする上で非常に有意義なことです。ひょっとすると、青山で見たデザインがヒントとなって、自身の作品に関するアイデアを生み出すことができるかもしれませんよ。

そんな青山製図専門学校は、1977年の開校以来実に40年以上もの伝統を持っています。数あるデザインに関する学校の中でも、かなりの老舗と言えるでしょう。その長い年月の中で、多くの人材が青山製図専門学校を卒業し、空間デザイナー建築家インテリアデザイナーとなって活躍していきました。そして今もなお、多くの生徒がこの青山製図専門学校で学んでいます。

青山製図専門学校の生徒層は、比較的若いと言われています。高校卒業後、この学校へデザインを学びに行くという方も多いそうです。20代30代ともなると少々通いづらいかもしれませんが、高校卒業を控えた10代後半の方であれば、この青山製図専門学校の空気にもマッチするのではないでしょうか。

学科・コース 学費総計
建築インテリア工学科 3,338,800円/3年間

※別途、機材費等がかかります。

他、各種コースラインナップ

日本初のデザイン学校で「デザインの原動力」を学習する「桑沢デザイン研究所」

4位にランクインしたのは「桑沢デザイン研究所」です。この学校、空間デザインのほかに建築デザインや広告デザインを学ぼうと考えている方であれば、その名前を聞いたことがあるかもしれません。この桑沢デザイン研究所は、日本で最初のデザインに関する学校だと言われているのです。

その創立は、3位にランクインした青山製図専門学校より古い1954年。日本における「産業デザイン」の提唱者であり、八王子にある東京造形大学の学長などさまざまな功績をあげた桑澤洋子さんによって築き上げられました。その背景には、当時のデザイン先進国であったドイツのバウハウスがモデルとして活用されていたようです。

この学校の方針は、「デザインの原動力を養う」ということ。技術ばかりが秀でていて独自性をほとんど持っていないような面白味のないデザイナーになるよりも、その創作物が時代を切り開き、新たな世界を築いていくような力強いデザイナーを育てたいという崇高な理念を持っているようですね。

そのような桑沢デザイン研究所は、自校の強みとして教育方針やカリキュラムといったものすべてにデザインの本質が活かされているといったことをアピールしています。これはどういうことなのかというと、おそらくかつてお寺での修行において掃除や炊事といった日常的な行為までもが自身の心を鍛えるためのカリキュラムと考えられてきたことと同じことではないかと思います。

現在桑沢デザイン研究所の所長を務めているのは、浅葉克己さん。高齢であるにも関わらずダンディーさあふれる風貌をしている方で、これまでに日本宣伝賞や毎日デザイン賞、日本アカデミー最優秀美術賞などあらゆる受賞歴を持つ伝説的なデザイナーです。そのような方の下で学びたいという方、ぜひ桑沢デザイン研究所へ問い合わせを行ってみましょう。

学科・コース 学費総計
総合デザイン科(昼間部) 4,140,000円/3年間

別途機材費がかかります

「TDG」の名称でおなじみ、知名度に関しては高め「東京デザイナー学院」

東京の空間デザインを学べる学校ランキングの最後、5位にランクインしたのは「東京デザイナー学院」です。この学校に関してはどのようなところか知らなくても、名前を何かしらの形で聞いたことがあるという方は多いのではないでしょうか。

この東京デザイナー学院は通称「TDG」と呼ばれており、駅広告などさまざまな形態で頻繁にコマーシャルを行っています。最近ではTwitterやFacebookといったSNSを活用したマーケティングも行っており、その知名度はますます高まっているといってもよいでしょう。

知名度が高いということは、ある意味ではメリットのひとつとなります。就職において出身大学を聞かれた際「私は東京大学を卒業しました」と言えば尊敬のまなざしで見られるように、どこの学校を出たかということ自体がステータスになることがあるのです。場合によっては、東京デザイナー学院を出たということが大きな要因となって仕事が決まるというラッキーにもめぐり会えるかもしれません。その逆で、中には「特定の学校の出身者は絶対とらない」と考えている企業も存在している可能性は十分に考えられます。そのような理由からも、学校のブランドイメージは重要視して良いかもしれません。

そんな東京デザイナー学院は、今年で創立58年。その長い歴史におごらず、これからも成長を続けていくことでしょう

学科・コース 学費総計
インテリアデザイン科 2,711,000円/2年間

別途教材費・研究費等がかかります

自分が空間デザインの学校で学ぶことを決めた理由とは

このサイトをご覧になられている方々に、まずは自己紹介をさせていただきます。私は都内在住の20代後半の男性です。現在は同じく東京都内で中堅メーカーの営業社員として働いていますが、実を言うと将来的には空間デザインの仕事に就きたいと考えています。

いったいなぜ空間デザインなのか。それは先述した通り空間デザインの需要が将来的に大きく高まっていく期待があるということも理由のひとつですが、それよりも「個人的に是非やりたい」というのが大きいです。

人々の生活を支えるための施設を作ることができる空間デザイナーというのは、とてもやりがいのある仕事です。このまま営業スタッフとして一生働くよりも、デザイナーとして華々しく活躍したいという希望があり、そのための勉強をはじめようと考えたのです。

しかし、私はこれまで空間デザイン、もといデザイン全般に関して勉強を行ったことがありません。もちろん、それに関連した大学や専門学校に行ったこともないのです。そのような人が20代後半の今から空間デザイナーを目指そうとするなら、いったい何をすればいいのでしょうか

まず考えられるのは、デザインを教えている大学に行くという方法ですが、これはあまり有効ではありません。大学はその勉強を終えるまでに4年間もの期間が必要となってしまいます。それに、学費も莫大ですし、なにより社会人の場合、大学に行くための時間が確保しづらいです。

それよりも、デザインを集中的に教えている学校へ通った方がよいでしょう。そうした学校であれば大学よりも短い期間で卒業することができますし、社会人が通いやすいよう夜間部などが用意されています。ですので、私は近々そうした学校へ通おうと考えています。

しかし、そうは決めたものの「どこの学校へ通うか」というのが最大の悩みどころです。東京というのはデザインの中心的な存在。当然、この地にはデザインの学校が多数存在しているのです。しかもそのレベルはピンキリで、学校によって教えることや就職のためのサポートがまったく異なっているといった状況なのです。

だから私はより優れたデザインの学校を選ぶために、さまざまな方法でリサーチを行いました。気になった学校に関しては直接メールを送り、問い合わせを行うといったことも行っています。

そうして作ったのが、このランキングサイトです。このサイトに掲載されている情報は、全部私が集めました。空間デザイナーを志すみなさんの力になることができれば、非常にうれしく思います。

空間デザインは絶対独学で身につけることはできないでしょう

空間デザイナーを志す方々と実際会ったことがあるのですが、そのうちの何人かは「学校の学費が払えないから、独学で勉強をしている」と言っていました。でも、それは決して不可能ではないにせよ、きわめて難しいと言わざるを得ません。

まず何が難しいのかというと、空間デザインという分野があまりにも専門的すぎて、本一冊では説明しきれないからです。たとえ空間デザインについて触れた本があったとしてもそれらはあくまで「ちょっとだけ興味がある人」向けの簡単なもので、到底専門的とは言えません。ですので、独学で学ぼうとしてもデザイナーとして実際に仕事をするにあたって必要な知識を得ることができないのです。

また、空間デザインの習得にあたっては、ある程度の実技を想定して実習が不可欠となってきます。デザインを学べる学校の場合はそうしたカリキュラムを用意してくれているのですが、独学だとそうもいきません。これによって、独学者と通学者のレベルはますます大きくなってしまうのです。

もうひとつの選択肢としてデザイン事務所にアルバイトなどで入り込み、実務経験を積みながら勉強をするという方法があります。しかし、これもそう簡単にはいきません。

まず、デザイン事務所に未経験の人間がバイトとして入り込むという時点でかなりの狭き門です。デザイン事務所だって「仕事では役に立たないけれど勉強はさせてくれ」といったような都合のいい人間を雇うだけの余裕はありません。おそらくバイトを雇うとしても、ある程度デザインの経験があるか、デザイン関係の学校を出ている人間に限るでしょう。

もし、運よくバイトとして入り込めたとしても、いきなり空間デザインに関する仕事をやらせてくれるといったことはまずありません。簡単な雑用ばかりを任されて、結局ふつうのバイトをしているのと変わりない、といったことがかなり長い間続くのではないでしょうか。そこまでただ耐えても将来的にデザインの仕事をやらせてもらえるとは限りません。

結局独学というのはコストがかからない分効果が低く、失敗の可能性が非常に高いです。このような方法を選ぶぐらいであれば、学校に通った方が無難と言えるでしょう。

気を付けよう、ダメなデザインスクールの特徴とは!?

とは言え、ただデザインの学校に行けばよいというものではありません。こうした学校は大手が運営しているものからほぼ個人経営に近いものまで、かなり差が激しくなっています。もしダメな学校へ行ってしまえば、みすみす大金を損してしまうハメになりかねません。この項目では、レベルの低いデザインの学校の特徴について解説していきましょう。

公式HPを見てわかるおすすめできない学校の特徴は、講師のレベルが低いということです。授業を教えている講師がなんの実績もなく、どのような人物かまったく不明であったり、とうの昔に現役を引退してしまっているということが、質の低い学校の場合非常に多いです。そうした人物が講師であったとしても内容が実践的でなく、最悪言っていることが間違っていたりするので、まったく役に立たないでしょう。

また、これは決定的にダメというわけではありませんが、デジタル技術に対して懐疑的、あるいは扱わない学校もどうかと思われます。近年はCADのVectorworkといったデジタルデザインツールを最大限に使うことが仕事の効率化に大きく関わってきています。それに関して十分に教えないというのは、時代遅れとすら言えてしまうのではないでしょうか。

そして、これは個人経営の学校にありがちなのですが、就職支援がいっさいないというのはかなり困りものです。ただでさえデザイン系の就職は競争力が激しく、難しいものとなっています。それをいっさい手伝ってくれないというのは、今どきあり得ないことです。

たとえ学費が同じであったとしても、デザインの学校にはこれだけの差が出ることがあります。だからこそ、慎重に選ばなければならないのですね。

デザイン学校へ行きたいのにお金がない、そんなときはどうすれば?

空間デザインをしっかり学びたい人の多くは、デザインの学校へ行きたいと考えるのではないでしょうか。ですが、最大の問題となってくるのがやはり費用でしょう。学校の費用は安くても200万円以上かかる場合があります。個人にはなかなか捻出しがたい金額です。このお金が払えず、通学を断念してしまう方もいるようですね。

しかし、学校によっては学費の支払いをできるだけ楽にするためのサポート制度が用意されています。その代表的なものは、「教育訓練給付制度」です。この制度は雇用保険に1年以上加入している方を対象として、学費の20%(最大10万円)が支給されるようになっています。

多くのデザイン学校ではこの教育訓練給付制度を最大限に活用するためのサポートが整えられています。

デザイン学校へ行けば必ずデザイナーになれるのか?

ランキングについて解説を行う前に、言っておかなければならないことがあります。それは、デザイン学校へ行けば、必ず空間デザイナーになれるわけではないということです。

学校へ行くようになったという事実に満足して、入学以降まったく努力をしないという人がいますが、それは単に学費と時間をムダにしているだけで、最初から行かない方がマシと言ってもよいくらいです。

大事なのは、学校に行ってから勉強をがんばるということ。空間デザイナー職に就くという目的のため、一心に努力を続けなければなりません。

私もデザイン学校に行き、勉強に励むつもりです。お互いがんばりましょう!

 

 

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